2005年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2005年10月

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ツボ。

犬のツボ。

ぼーの病気が判ってからというもの
インターネットでサプリメントやフードを探したり
体験談を読んだり・・・と情報を得るべく奮闘?していた。
ある日、いつもお世話になっている I 整骨院のイケメン院長、F先生とその親友のF先生に、「犬のツボってあるの?」と聞いてみた。
ダブルF先生はすぐに調べて下さり、情報を下さった。
I 整骨院の先生方にツボの名前や効能を教えて頂き、
ぼーに指圧を施すと・・・
あら、とっても気持ちよさそう!
最近では催促されるまでに!やっぱり犬にもツボはありますね。
 犬のツボ

イケメンF院長先生も愛犬家で、うちのコ一番!の親ばか仲間です。
イケメン院長先生のご紹介は次回のお楽しみにしまして・・・
今日は院長先生の愛犬チャカちゃんをご紹介
20050929184303.jpg

カワイイ!チャカちゃんです。
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| 病気に負けない! | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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優しい笑顔。

ぼーの為に。

家に帰ってから、D先生のお話をパパにした。
パパはぼーの年齢が気になる様子だった。
私はインターネットで肥満細胞腫について調べまくった。
中には虹の橋へと旅立ったコのお話もあって、正直なところ辛かった。

-実は、今年の1月にパパのお父さんがガンで亡くなってしまった。
ママのお母さんも三月にガンで手術をした。そして、ぼーまで・・・。
でも、かたわらで安心しきって寝ているぼーを見ると
絶対!このコだけは助ける!!という気持ちが湧いてきた。
         20050927194226.jpg
 (ママ、がんばろね。エヘッ!)

そしてパパとD先生の所へ相談に行った。
先生は術後の放射線治療の事も考えて、三重県の施設の整った病院を
紹介して下さった。そして、
「ウチでできる事があれば遠慮なく言って下さい。例えば抗がん剤
治療ならば、ここでもできますから。紹介状を書いて先方の病院には
僕から電話しておきます。」と 言ってくださった。
帰り際、診察室から出るぼーに
「ボビーちゃん、頑張りや!」と声を掛けて下さった。
その時のD先生の優しい笑顔は忘れられない。

| 病気に負けない! | 19:35 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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辛い現実

D先生のお話

D先生は肥満細胞腫と麻酔のリスクについてお話して下さった。
「昔、僕がまだ開業する前に務めていた病院の話ですが
 ゴールデンのコが肥満細胞腫でオペしたんです。
 断脚して抗がん剤も投与したんですが・・・
 三ヵ月後に亡くなっちゃったんです。肥満細胞腫は再発しやすい病気
 でもあります。麻酔もリスクがあって、ボケちゃったコがいると
 聞いた事もあります。でも今は良い麻酔薬ができたので
 昔に比べてリスクは低くなったと思いますよ。
 リスクの話ばかりしましたが、もし手術をして、
 積極的治療をするのなら、放射線治療も効果があると思います。
 どの治療も100%とは言えないけど、ボビーちゃんの為にどの
 方法が良いか、一緒に考えてみましょう。」
ゴールデンのコのお話の時、D先生は辛そうだった。というより
無念だったに違いない。
私は「家族と相談します。」と言って少し考える時間を頂いた。
帰り道、ぼーを見るたびに涙が止まらなかった。
    
      20050926183106.jpg
 (ママ・・・ぼー病気なん??)

| 病気に負けない! | 18:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ぐりぐりの正体

やっかいな病気・・・

細胞診から一週間。そろそろ結果が出る頃だと思ったら
D先生から電話が。「やっかいなモノのようなので、更に詳しく
検査します。」との事だった。
その時は何のことやら??といった感じだった。  
 (ン?ナンノコトヤラ??) 20050925170318.jpg

パパと、ぼーの肝臓のお薬をもらう時に結果も出てるだろうから、
今度言った時に聞いたらいいね。と言っていた。
そして私とぼーはゴキゲンでD動物病院に。
D先生はいつもと違う口調で「細胞診の結果なんですが、肥満細胞腫
いう悪性のものでした。この病気は手術が大前提です。」と言って
肥満細胞腫について詳しく説明して下さった。
私は冷静に聞こうと努力した。
診察台の上で元気にしているぼーを見る度に目頭が熱くなった。
しかし、母は強し!赤い眼のまま、D先生に質問を開始した。
「先生、ぼびーは手術に耐えれますか?全身麻酔のリスクは?
 耳血腫の時みたいに、この腫瘍ってプンク(穿刺の事)
 できないの??」などなど・・・。
       (訳のわからない質問まで飛び出す始末であった。 )
D先生は最後の質問に笑いながらも丁寧に答えてくれた。
「ボビーちゃんは高齢ですが、手術は年齢ではないですよ。
 見てる限り元気だし、まだまだ頑張ってくれると思います。」
そして麻酔と手術のリスクを先生自身の体験を元に話し始めた。

肥満細胞腫とは?

| 病気に負けない! | 17:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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個人的に・・・。

気になります。

いつもぼーとお散歩に行く公園がある。
そこには私の興味をそそる、ある不思議な物体がある。
それは・・・きのこ。
見つければついつい記念撮影してしまう。
いささかぼーも迷惑そう。
パパは「あほちゃう~!食べられへんのに!」の一言。
          (関西弁で食べられないの意味です)
そんな言葉にもめげずに今日はそのコレクション?を
ごらん頂きましょう!!

                 20050922101822.jpg
             (ポーズこれでいいん?)                                                                                                                                                                          20050922102417.jpg
  (これ食べられへんよ~)                                                            20050922102447.jpg
(きのこ、きのこって・・・ママの方が不思議な物体やなぁ~)                         

いかがでしょう?ぼーと比べるとかなりの大きさです!
「今日のブログのネタはなんや!」とパパに笑われそうですが・・・
ぼーとお散歩に行くと、こんな小さな‘生命の神秘,にも出会えるんですよね~。


| おさんぽ | 10:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ぐりぐり=軟骨???

まぶたの上に・・・。

頑張って通院した甲斐あって、耳血腫もとりあえず治癒。
ホットしたのもつかの間だった。
ぼーの瞼の上に、なにやらぐりぐりができている・・・。
パパに、「これ何やろ?前までこんなんなかったよなぁ?」
と聞いた。
パパは「おまえも歳いってきたから、軟骨がでてきてんな~」
(いつもは適当な事を言うパパだが、今回は本気でそう思って
 いたらしい。)
ふつうなら脂肪腫とかって考えるのだろうが、パパはある意味スゴイ。
            yokomukibobi.jpg
 (ママってぼーの事になると心配性やからなぁ・・・)

でも、ぐりぐりは2~3日で急に大きくなった。
ぼーは小さい頃から胸のところに脂肪腫があるが・・・。
「パパ、やっぱり、おかしいって!軟骨=から揚げやん!
これは軟骨ちゃうよ!」
いつものD先生に検査をお願いした。
「胸のは良性ですね。瞼の上のは細胞診をしますか?少し時間と
費用がかかります。良性とも悪性とも言い切れないので
必要があれば更に詳しく検査します。その時は電話します。」との事。
私は不安な気持ちになった。

| 病気に負けない! | 19:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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参加するヨロコビ。

参加します!

ぼーは耳血腫の治療の為、一ヶ月ほど通院した。
初日は嫌がって、穿刺する針が入らなかったり
診察台から降りようとしたりして大変だった。
あまりの暴れっぷりに
「先生!私は何しましょ!」と言ってしまった。
D先生は「じゃあ、口輪のところをこうやって押さえてあげて下さいね」
と実技指導して、参加の許可を下さった。
今までの病院は、離れた位置で傍観しているのが当たり前だった。
ママの顔が見れる事で、ぼーは安心した様子。処置は無事終わった。

             bobibobi.jpg
(何しましょ!って・・・トロ!ってゆうたらどぉーすんの?)

もちろん!その後も積極的に参加する私であった。

| 病気に負けない! | 22:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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色んなウラ側

ウラにも色々。

私が医療機関で勤めていた頃、自宅の二階から飛び降りた患者さんが
入院していた。幸い軽傷で、すぐ退院された。
詰所(ナースステーション)に行った時、お医者さんと看護婦さんの
恐ろしい会話が聞こえてきた。
お医者さん:「二階から飛び降りても死なれへんって!」
看護婦さん:「じゃあ、何階からですかぁ~?」
お医者さん:「五階以上かな!あはは!」
・・・いきなりキツイ話になりましたね・・・。
こんなウラ側を見ると、医者のモラルはどないなってんねん
と怒り心頭である。

bobinoura
ちなみに・・・ぼーのウラ側デス

これは獣医さんの世界にもいえるようで、そのウラ側を鋭く、おもしろく暴いているホームページがある。
それがビーグル獣医さんの
「+獣医のペット病院ウラ話!?」である。
ビーグル獣医さんの学生時代の話はかなりおもしろい。
ネコ缶を食べた話はすさまじい・・・。
また、獣医になった理由を読んだ時は感涙した。
人や動物達を治療する人間がみんなビーグル獣医さんや
D先生みたいだったら・・・と思う。

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| ウラ話 | 18:10 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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タレ耳ちゃん・その後

D先生のマジック

毎日頑張ってお耳の穿刺に通うぼーでありました。
そして、毎日ブルブルふるえていた。
D先生に「お家で耳を触ろうとしたら、突然ぶるぶると
ふるえるんですよ~」と笑って話したら、先生は「ここで怖い思いを
してるのを思い出したのかな?かわいそうに・・・」と。
そして、処置が終わった後にあるモノを手にしながら
「毎日怖い思いはイヤやもんな~。ぼびちゃん、ここに来る楽しみも
 作ろうな~。はいっ!」
と言ってキュービック型のジャーキーを下さいました。
「これは低アレルギー、低脂肪ですからね。」

(きゃぁ!Dせんせぇ~!!!

何というお心使い・・・
しゃがんで、ぼーと戯れる先生。
ぼーはジャーキーに、私は先生のお心使いに感激!
この後、彼がジャーキー目当てにせっせとD動物病院に通ったのは
いうまでも無いが。
DSC00215.jpg
D先生・・ぼーもダイチュキでしゅ。

世の中の獣医さんは素晴らしい方もたくさん!ですが、そうじゃない方もたくさん・・・です。
私は心から尊敬する、大好きな獣医さんがふたりもいる。
いつものD先生と、ビーグル好きのビーグル獣医さんだ。
これって、とてもHAPPY!な事だと
ぼーの病気を通じて痛感している。



| 病気に負けない! | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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タレ耳ちゃん

タレ耳ちゃん要注意!!

‘まみれ事件,からしばらくは体調も落ち着き
ダイエットも成功したぼー。
ダイエット中のイライラは洗濯カゴ荒らしでまぎらわせていた。
決まってママの下着を引っ張り出していた。
(ちなみに、下着には結構命かけてます!!)
私の下着が匂うのか?彼がスケベ犬だからなのか?
家族の意見は
「犬は臭い物が好き。ぼーはスケベでもある。
 結論は臭くてスケベだからママの下着!!」
                  ・・・失礼な 

       boby1.jpg
 (・・・ボクも下着には命かけてます。)

そんなある日、ぼーの耳たぶにしこりのようなモノが。
こんな時は、即D先生!
診断は耳血腫。タレ耳のコには多い病気だそう。
とりあえず、溜まった血液を注射器で抜いてもらった。
先生は「この病気は根気よく治療する事が必要です。
たとえ手術しても再発する事があります。まずは穿刺して様子を見て
いきましょう。
毎日通うのが大変になってきますが、頑張って通って下さい。」
私は「はい!頑張って毎日来ます!」と答えた。
その間、ぼーはブルブルふるえていた。
彼は病院が大のニガテ・・・。
獣医はイヤな事する奴だ!と思っているらしい。
しかし!
D先生の素敵なマジックに彼はイチコロになる。

耳血腫・・・耳介に存在する血管が破壊されて耳介の中に血液を大量に含んだ液体がたまり、耳介がふくれる病気。
耳介は、皮膚と耳介軟骨(じかいなんこつ)により構成されている。


| 病気に負けない! | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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病院通いの始まり

肥大・・・!

ぼーの病気その①は肝臓肥大。
8歳の頃からお腹が垂れはじめた。
この頃はパパの実家で暮らしていたぼー。
最初は老化のせいだと言われて、パパのお母さんから
からかわれていた。「なんじゃそのお腹は!」と。
道ですれ違う人には、「お腹に赤ちゃんいるの?」
でも、中年太りでも妊娠でもない。  

(ぼーはれっきとした男だ!)   DSC00021.jpg

そして、私たちと暮らし始めたある日。
仕事から帰ったら、わおおぉおお!わっぉぉおお!!
と遠吠えで鳴いている声。
玄関は嘔吐の後、階段の踊場にはうんてぃまみれのぼー。
私を見つけるなり、うんてぃまみれのしっぽをフリフリ!
そんなぼーを抱えてお風呂へ。もちろん私も‘まみれ,仲間。
ぼーを洗いながら思った。
嘔吐する事はあったが、様子が違う・・・。
パパは「心配ない、明日にはケロっとしてるで。いつもそうやし。」
と言うが、私はD先生に診てもらう事に決めた。
D先生に状況を説明し、エコー(超音波)をかける事になった。
「肝臓が肥大してますね・・・胆汁の流れも悪くなってる様です。」
血液検査もしてもらい、お薬を出してもらった。
私はなぜこうなったかを先生と話した。
ぼーの今までの食生活を話す中で、ジャーキーのあげすぎでは?
との疑惑が・・・。
もちろんそれだけではないが。
先生は「しつけの為に少量のジャーキーはいいけど、あげすぎると肝臓に負担がくるようです。
少しダイエットもして下さい。フードの量は半分で。」
その日からジャーキーが姿を消し、ペット用のにぼしがお目見えした。
フードの量も半分に。
これがダイエットと病院通いの始まりだった。



| 病気に負けない! | 10:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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初めての病院・・・

動物病院。

ぼーは慢性疾患を抱えている。
人間同様に、月に一度は病院に行き
検査をしてお薬をもらっている。
しかも、ぼーは病院を二股にかけている。
(これは彼がスケベ犬だからではなく、もうひとつの
 やっかいな病気のせいだが・・・。)

           DSC00146.jpg


実は、引越しを機に動物病院を変えた。平成16年2月だった。
最初はパパのお母さんが連れて行ったらしい。

私がぼーと共に伺ったのは、去年の秋だった。
確か、耳をかゆがっていたので連れて行ったように思う。
その獣医さんはまだ若い。開業して三年位らしい。
仮に、D動物病院のD先生としておく。

いざ、診察!という時、D先生は私の方を振り向いて
   「噛みますぅ~?」
と何とも情けない表情で聞かれた。(先生、ごめんなさい)
私は面食らった。インパクトが強すぎて、
頭の中はハレー彗星が右往左往。

<こんな事言う獣医さんって、初めて

私のオドロキをよそに、診察は順調に終わった。
しかも丁寧な説明や動物への接し方、D先生の温かさが伝わってくる。

私はD先生のファンになってしまった。
そして、この後も私たちはD先生に救われる事となる。

| 病気に負けない! | 19:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シニア犬

シニアとは・・・

私がぼーに出会ってしばらくしたある日。
ドッグフードが「シニア用」なるものに変わっていた。
8歳だから、そろそろ老犬の仲間入りという事だった。
人間同様、ペット達も長寿になっている。
ペットの病気も人間の生活習慣病と同じ病名が付き、薬が出る。
そして、ぼーもそんな病気をかかえている。
 
-人間なら不調を訴えれるけど、動物はどうなんだろう。-

実は私、医療機関で事務職として働いていた。いわゆる医療事務。
様々な病気の患者さんやご家族と接してきた。
人間なら言葉というコミュニケーションツールがあるけど。

ぼーの場合、眼で訴えてくる。
「ママ、お水欲しい」とか「あっちに行きたいねん」とか・・・
ごちそうが欲しい時は「ちょうだい」の眼差し+アニメのように
キラキラ星の入った眼になる。これはたまりません!

DSC00217.jpg



正確には彼の意思を解ってあげれるようになったのだと思う。
彼も“シニア”になって人間の言葉が理解できるようになった
みたいだとパパは言う。

理解しあえる!と思うと更に親ばか満開!になる。







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| ぼーについて | 12:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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続・はじめに・・・。

‘ぼー,について・・・

彼は1993年10月4日に犬として生まれた。
血統書には、なんちゃらかんちゃら アレキサンダー・オブ・
ゴクラクソウと書いてあるらしい。
らしい・・・というのは血統書は引越しの時に紛失したから。
とりあえず、ゴクラクソウという場所で生まれたのでは?とパパは
言う。(パパは時に適当な事を言う)
パパはペットショップで彼に一目惚れだった。
ちなみに、私にも一目惚れだった。らしい・・・。

ぼーは小さい頃によく下痢をしたらしい。
噛み癖がひどくて、訓練所にも行ってたらしい。
かなりの破壊王で、ふすまの貫通はあたりまえ。
たたみを掘り、コンクリートブロックをかじり、かなりのワルだった
とか・・・。
パパのお父さんは「修理代がすごいかかってんで~!!
そやけど、癒しに金かけてるんと一緒や」って言ってた。
みんなぼーに癒されてるんだ。
私は彼を <太陽の子> と思っている。

20050911151006.jpg

| ぼーについて | 15:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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はじめに・・・。

‘ぼびママ,について・・・

彼と私の出会いは4年前、彼が8歳だった。
第一印象は「意外とデカイ。」

当時、パパの実家で暮らしていた彼。

彼に会いたくて、突然パパの実家にお邪魔する事も多かった。

それからパパと私は結婚し、‘ぼー,やパパと同じ名字になった。

昨年、パパのお父さんが入院したのをきっかけに

‘ぼー,と私たちは一緒に暮らすようになる。

これが 親ばか炸裂!ぼびママの誕生。


| ぼーについて | 19:26 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

2005年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2005年10月

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